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大阪市東住吉区の児童発達支援・放課後等デイサービス「ひだまりでいず」は、一人ひとりが安心して自分らしく過ごせる居場所づくりを大切にしています。お気軽にご相談ください。

TEL:06-6706-2280

大阪市東住吉区の児童発達支援・放課後等デイサービス「ひだまりでいず」は、一人ひとりが安心して自分らしく過ごせる居場所づくりを大切にしています。お気軽にご相談ください。

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  • 大阪市の安心と信頼の生活介護・【カラフルデイズ】
  • 大阪市東住吉区の信頼できる放課後等デイサービス・【ひだまりでいず】

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  • 大阪市の信頼できる放課後等デイサービス・【ひだまりでいず】

児童発達支援・放課後等デイサービス
          ~ひだまりでいず~

重い障がいのある子どもたちが、さまざまな人とのふれあいや遊びを通して成功体験を積み重ねることで、子どたちの興味や関心が大きく広がり、困りごとやストレスが軽減し、住み慣れた地域で生活できるよう、子どもたちの成長に寄り添います。
そして、子どもたち本人の最善の利益を保証し、障がいを持った子どもたちを育てるご家族をさまざまな方法で支援し、ともに歩みたいと思っています。
また、地域社会への参加、インクルージョンを推進し、地域の障がい児支援の専門機関として活動できるよう努めています。

ひだまりでいずの支援で大切にしていること(5つの柱)
集団支援 個別支援 療育的支援 リラクゼーション 余暇活動
・外出(散歩)
心身のリフレッシュ、太陽のぬくもりや風、周りの音等を感じます。

・クッキング
食育を意識し、子どもたちとスタッフが一緒におやつ等をつくり、その工程や食材の香りを感じ、楽しい雰囲気の中でおいしく食べます。

・音楽療法
音楽や歌を聴き、曲にあわせてさまざまな楽器を鳴らしたり、身体を動かしたりし、楽しい空間の中で、周りにいる自分以外の子どもたちの存在を感じます。

・訓練
OTやPTと連携し、訓練を取り入れ子どもたちの得意なところから、日常動作につなげることができるよう運動機能の維持、改善を図ります。

・感覚
SSTや感覚統合療育により、発達効果を得られるよう、遊びを通して五感と基礎感覚に刺激を与えます。

・リラクゼーション
アロマテラピー、スヌーズレン等を実施することで、ゆったりと過ごす中で、さまざまな感覚を刺激します。

ひだまりでいずの1日の流れ

① 児童発達支援

送迎スタート~来所(朝の会)
09:00~ひだまりでいずに到着(送迎)健康状態の確認、水分補給、排泄、検温チェックなどを行います。
個別支援  
10:30~一人一人の子どもたちの特性に沿った療育的活動をスタッフと1対1で行います。
昼 食
12:00~お弁当を持参。時には近くのお店に好きなごはんを買いに行ったりもできます。(給食については要相談)
集団支援(レクリエーション)リラクゼーション
13:00~仲間とともに四季を感じれるような行事に参加したり創作活動を行います。
帰 宅
15:00~家に帰るまでが活動です。気持ちよく帰宅できるよう笑顔で送迎します。


② 放課後等デイサービス

来 所(学校や支援学校にお迎えに行きます)
15:00~ ひだまりでいずに到着(送迎)健康状態の確認、水分補給、排泄などを行います。
集団支援(レクリエーション)リラクゼーション  
15:30~仲間とともに四季を感じれるような行事に参加したり創作活動を行います。
おやつ
16:15~おやつを提供。好きなおやつを選んで、栄養補給をします。
個別支援
16:45~一人一人の子どもたちの特性に沿った療育的活動をスタッフと1対1で行います。
帰 宅
17:30~家に帰るまでが活動です。気持ちよく帰宅できるよう笑顔で送迎します。

1.問い合わせ・見学
まずはお問い合わせください。見学や体験なども受け付けています。気になることやご希望など、なんでもご相談ください。

2.ご利用手続き
お住まいの市区町村の福祉窓口で、生活介護(カラフルデイズ)児童発達支援・放課後等デイサービス(ひだまりでいず)を利用したいとお伝えください。障害福祉サービス受給者証やサービス利用計画などの説明を受けます。

3.利用契約
市区町村での手続きが完了した後は、(カラフルデイズ)(ひだまりでいず)と利用契約を行っていただきます。ご希望や心配事などをお聞きしながら個別支援計画を作成します。

4.サービス利用
ご契約が完了したら、ご利用者一人一人のための個別支援計画に沿って支援を行います。

児童発達支援・放課後等デイサービスでは、【5領域を含む総合的な支援を提供する】ことが基本となりました。
ひだまりでいずでは5領域に基づく支援プログラムを組み合わせた活動を行っています。
5領域とは、以下に記載した内容となります。


令和6年度の障がい福祉サービス等報酬改定において、事業所が提供する支援の見える化を図るため、5領域との関連を明確にした支援プログラムを作成し公表することとなりました。